何を投稿したらいいかわからない
福祉の現場だからこそ、
SNSが後回しになる。
何を投稿したらいいかわからない
うまく活用できずフォロワーが増えない
日々の業務でSNSをやる時間がない
運用代行は高額で手が出せない
丸投げ型ではない。
でも、相談だけでは終わりません。
職員さんの負担を増やしすぎず、今の事業所で続けられる形を一緒に整えます。
- アカウント・プロフィールの診断
- 投稿ネタ、文章、見せ方の添削
- 月1回の整理と困った時の相談
- 毎週何本も投稿を求めません
- 無理な営業・契約のお願いはしません
- 相談だけでも大丈夫です
SNSを続けることが
目的になっていませんか?
Instagramを毎週更新すること、リールを増やすこと、フォロワーを増やすこと。それ自体がゴールではありません。
投稿回数を増やす
職員の負担が増える → 本業が忙しくなり更新停止。
必要な人に情報が届く
採用・利用者募集・地域認知など、目的から逆算します。
必要なところだけ、
無理なく支援します。
月1回 Zoom相談
現在の状況を一緒に確認し、次に何をするか整理します。
チャット相談
投稿・文章・写真・運用など、困った時に相談できます。
アカウント診断
プロフィール、投稿内容、導線などを確認します。
投稿添削
投稿する文章や見せ方についてアドバイスします。
投稿ネタ提案
事業所の特徴に合わせて発信テーマを考えます。
Instagram初期設定
これから始める事業所もサポートします。
実は投稿を増やすだけが
方法ではありません
現在のアカウント状況や目的によっては、投稿数を増やすより別の届け方が向いている場合もあります。
無料相談では、採用なのか、利用者募集なのか、地域認知なのかを確認したうえで、「今の事業所なら何をした方がいいか?」から整理します。
※具体的な方法は無料相談時に状況を確認してご案内します。すべてを代行しないから、
価格を抑えられます。
必要な支援に絞る
大規模な研修や毎日の投稿代行は行わず、相談・改善・方向整理に重点を置きます。
小さく始められる
「SNSは必要。でもいきなり高額な契約は難しい」という福祉事業所に合う形を目指しています。
まずは今の状況を
教えてください。
1
現在のSNSを確認
アカウント、投稿頻度、担当体制、目的を確認します。
2
優先順位を整理
投稿を増やすのか、プロフィールを整えるのか、別の方法が向くのかを考えます。
3
合う場合のみご案内
こちらの支援がお役に立てると判断できた場合のみ、年間伴走サポートをご案内します。
申し込み後、今のSNSを無料で診断します。
ただ話を聞くだけではなく、事業所のアカウントを確認したうえで、今すぐ見直しやすい改善ポイントをお渡しします。
SNSアカウント無料診断
プロフィール、投稿内容、導線、見られ方を確認し、今の状態をわかりやすく整理します。
無料範囲内でできる改善案
今あるアカウントの中で、すぐに見直しやすい改善ポイントを整理してお伝えします。
※具体的なご提案は、フォーム回答内容とアカウント状況を確認したうえで無料相談時にご案内します。
対応数には限りがあります。
月の新規対応は最大4件程度を想定しています。
低価格を維持しながら一つひとつの事業所と向き合うため、応募が重なった場合は現在のSNS状況や目的を確認したうえでご案内します。
よくある質問
投稿を全部作ってもらえますか?+
はい。初回の投稿づくりや、採用・利用者募集など特に大切な投稿は、状況に応じてこちらで作成をお手伝いすることも可能です。毎週すべての投稿を無制限に代行するサービスではありませんが、事業所の負担や目的に合わせて、必要な対応範囲を一緒に決めます。
Instagramをまだ始めていなくても大丈夫ですか?+
大丈夫です。アカウントがない、投稿が止まっているという事業所も、初期設定や今できることの整理からご相談いただけます。
無料相談したら必ず契約が必要ですか?+
必要ありません。無料診断と改善の方向性だけお持ち帰りいただいても大丈夫です。無理な営業は行いません。
成果保証はありますか?+
成果を保証するサービスではありません。現状分析と改善を一緒に行う伴走支援です。基本は年間伴走支援ですが、Instagramの状況や目標によっては、プロフィールへのアクセスやリンクタップなど、合意した数値目標に応じた追加プランも個別にご相談いただけます。
SNSの数字だけで終わらせないために。
私は5年前にInstagramに出会い、愛犬の投稿を趣味で始めました。
最初は純粋に愛犬との日常を発信するだけでしたが、続けていくうちに、一つのリールで800万再生以上を達成したり、雑誌に掲載していただいたり、PR案件を30件以上お引き受けしたりと、SNSを通してさまざまな経験をすることができました。
ただ、ここで一つ大きな失敗も経験しました。
当時の私は「再生数」や「フォロワー数」を伸ばすことに意識が向きすぎていて、マーケティングという考え方を十分に理解できていませんでした。
せっかく800万回も再生されたのに、「その後、何につながったのか?」と聞かれると、明確に答えることができませんでした。売上や問い合わせにつなげる導線を作ることもできず、結果として、「800万回再生された」という数字だけが残ってしまったのです。
SNSは、投稿することやバズること自体が目的ではありません。本当に大切なのは、必要としている人に情報を届け、その先の問い合わせ・採用・利用などにつなげることだと考えています。
現在、私は福祉関係の仕事にも携わっています。
実際に福祉の現場で働いていると、SNS運用についても現実が見えてきます。利用者さんへの支援、記録、送迎、会議、ご家族への対応、日々の業務。福祉の職員さんには、SNSより先にやらなければならない仕事がたくさんあります。
その状況で、「Instagramを毎週3回更新しましょう」「もっとリールを作りましょう」と言われても、継続するのは簡単ではありません。
SNS担当になった職員さんも、SNSをするために福祉の仕事をしているわけではありません。本来の仕事は、利用者さんへの支援です。
だから私は、「もっと投稿してください」と無理にお願いするSNS支援にはしたくありません。
現在の職員数や時間、SNSを担当できる人、すでに投稿されている内容などを確認したうえで、「今の事業所なら何ができるのか?」を一緒に考えていきます。
プロフィールを整える。
今までの投稿を見直す。
投稿内容を少し改善する。
困ったときに相談できる相手を作る。
投稿ネタを一緒に考える。
まずはそれだけでも、SNS運用は変わっていきます。
そして、私にはもう一つ大切にしている考えがあります。
SNSで情報を届ける方法は、「投稿を増やすこと」だけではありません。
たとえば、すでにInstagramに良い投稿が10本、20本ある事業所なら、その職員さんにさらに毎週何本も投稿を作ってもらうことだけが正解とは限りません。
今ある投稿の中から、「この事業所で働いてみたい」「ここなら安心して利用できそう」と思ってもらえる内容を選び、その情報を必要としている地域の人へ届ける方法もあります。
私は現在、InstagramなどのSNS運用支援だけではなく、採用や利用者募集につながる仕組みづくりについてもサポートしています。
ただし、最初から一つの方法ありきで考えるわけではありません。事業所によっては、「まずInstagramを整えた方がいい」場合もあります。反対に、「投稿は十分あります。これ以上、職員さんの負担を増やす必要はありません」と判断することもあります。
だからこそ、まず現在の状況をお聞きし、その事業所に合った方法を一緒に考えることを大切にしています。
私自身、800万再生という経験をしたからこそ、「見られること」と「成果につながること」は違うと実感しています。そして福祉の現場に関わっているからこそ、SNSだけに時間を使えない職員さんの事情も理解しています。
高額なSNS運用代行までは必要ない。本格的なSNS研修を受けるほどでもない。でも、自分たちだけで運用するのは少し不安。
そんな福祉事業所にとって、「困ったときに相談できる人」「方向が間違っていないか一緒に確認してくれる人」「投稿以外の選択肢も考えてくれる人」でありたいと思っています。
専門用語を並べて説明することもしません。分からないことは、何度聞いていただいても大丈夫です。
SNSを頑張ることそのものが目的ではありません。職員さんが本来の福祉の仕事に集中しながら、必要としている人へ事業所の魅力を届ける。そのために、今あるSNSをどう活かせばいいのか。一緒に考えながら伴走していきます。
無料相談特典
今のSNSを一緒に整理しませんか?
無料相談をお申し込みいただいた方には、SNSアカウントの無料診断と、無料範囲内でできるアカウント改善案をプレゼント特典としてご案内します。
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